
Hanne Vatnoey "Me and My Piano"
『北欧インディシーンの最重要都市の一つ、
ノルウェーは" ベルゲン" からまたもや衝撃のポップアクトが登場!!
天性のスウィートヴォイス、カラフル&ポップなメロディセンス、複雑な曲展開を
ギュッと3 分間のジャジーポップスに仕上げてしまう小気味良いピアノさばき...。
ノルウェーの女性SSW、ハンネ・ヴァトネが描く音世界は、
七色に輝く唯一無二のマジカル・ポップワールド!
たったの一声、一聴でそのスゴさが伝わるホンモノです...。』
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・アーティスト:ハンネ・ヴァトネ (Hanne Vatnoey)
・タイトル:ミー・アンド・マイ・ピアノ (Me and My Piano)
・フォーマット:CD (A式紙ジャケット仕様/歌詞/解説付き)
・レーベル:production dessinee / プロダクション・デシネ
・配給:Vivid Sound Corporation
・品番:VSCD-9374
・発売日:2010年9月下旬 ←ところが、いまこれがどうなるか解りません...
・定価:2,415円(税込)
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このマスターの到着が遅れに遅れて、9月中旬発売予定だったのが9月下旬に、
そして下手したらさらに遅れるかもしれません...。
しかも突然曲順までがらっと変わったし!
どうしてタイトル曲がボートラ扱いになってるのだろう...このあたり、謎すぎます。

その強烈にかわいいアートワークも含め、
(ガーリーに少しの毒。これ女子の大好物でしょう...)
ハンネちゃんの音楽はなんだか独特で、"カラフル&マジカル"
こんな言葉がぴったりなんです。
そしてこの作品、プロデューサーは、ノルウェーの音楽シーンの超重要人物、
Kato adland(Major Seven and Minors)です!
...と、そんな訳で、発売が9月末になるか10月初になるか、今瀬戸際なんですわ...。
pd いくこ