みなさん、こんばんは。さささ、さぶいですね。ブルブル...
秋も深まりきった本日11月18日、全国一斉リリースとなりました2タイトルを、
改めてご紹介いたします。
●Victor Sabas Quartet - A pou zot...

フランス海外県"ギアナ"出身の黒人ジャズベース奏者、ヴィクトール・サバスが率いた
"ヴィクトール・サバス・カルテットの、1989年の知られざる名作『ア・プー・ゾット』"。
研ぎ澄まされた音と、高く高く舞い上がっていくようなメロディ、そしてそのスケール感が印象的。
なぜこんなに素晴らしいアルバムが、いままであまり知られることなく時を経てきたのか、
聴けば聴くほどわかりません...いったいなぜ???
もう、ひたすらかっこいいのです。熱さと冷たさが入り混じっているような。
●Martin Haak Kwartet - Retouch
オランダのジャズピアニスト、マルティン・ハークが、
1974年にマイナー・レーベルに残した"マルティン・ハーク・カルテット『レタッチ』"。
わたしは子供の頃、10年くらいいやいやピアノを習いにいってましたが、
やはり...というか今はもうさっぱり!で、音符を読むのもままならない状態です(恥)。
でももしその頃、このアルバムに出会っていたなら、大きな影響を与えてもらっていた気がします。
こんな風に、楽しく、軽やかに、丸くピアノが弾けたなら...と!
Victor Sabas Quartetのオープニングをドラマティックに飾る 『Mr J.C.』と、
Martin Haak Kwartetがビートルズをまろやかにカバーした『For No One』の2曲を
myspaceに追加アップしています。ぜひお聴きください。
あと、ディスク・デシネでは、この2タイトルの同時発売を記念して、
会員様限定で、こんなキャンペーンも開催中です。よかったらご利用くださいね!

会員登録は無料でございますよー!年会費なども要りませんのでぜひぜひ!
pd いくこ
(マルティン・ハークさんが着ている"チョッキ"がかわいい)
秋も深まりきった本日11月18日、全国一斉リリースとなりました2タイトルを、
改めてご紹介いたします。
●Victor Sabas Quartet - A pou zot...

フランス海外県"ギアナ"出身の黒人ジャズベース奏者、ヴィクトール・サバスが率いた
"ヴィクトール・サバス・カルテットの、1989年の知られざる名作『ア・プー・ゾット』"。
研ぎ澄まされた音と、高く高く舞い上がっていくようなメロディ、そしてそのスケール感が印象的。
なぜこんなに素晴らしいアルバムが、いままであまり知られることなく時を経てきたのか、
聴けば聴くほどわかりません...いったいなぜ???
もう、ひたすらかっこいいのです。熱さと冷たさが入り混じっているような。
●Martin Haak Kwartet - Retouch
オランダのジャズピアニスト、マルティン・ハークが、
1974年にマイナー・レーベルに残した"マルティン・ハーク・カルテット『レタッチ』"。
わたしは子供の頃、10年くらいいやいやピアノを習いにいってましたが、
やはり...というか今はもうさっぱり!で、音符を読むのもままならない状態です(恥)。
でももしその頃、このアルバムに出会っていたなら、大きな影響を与えてもらっていた気がします。
こんな風に、楽しく、軽やかに、丸くピアノが弾けたなら...と!
Victor Sabas Quartetのオープニングをドラマティックに飾る 『Mr J.C.』と、
Martin Haak Kwartetがビートルズをまろやかにカバーした『For No One』の2曲を
myspaceに追加アップしています。ぜひお聴きください。
あと、ディスク・デシネでは、この2タイトルの同時発売を記念して、
会員様限定で、こんなキャンペーンも開催中です。よかったらご利用くださいね!

会員登録は無料でございますよー!年会費なども要りませんのでぜひぜひ!
pd いくこ
(マルティン・ハークさんが着ている"チョッキ"がかわいい)