みなさん、ニュースの時間です(Giorgio Tuma&The Clown&Ray Wonder)

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(北海道のタワレコさんにて。いいなあ行ってみたいなあ、でっかいどう。)


みなさま、こんばんは。
いったい誰が"それを望んでいるか"はさておき、
今宵もプロダクション・デシネ・ニュースを、つちのこ次郎がお伝えします。

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【その1】
現在発売中の『クッキーシーン2009年8月号』で、Giorgio Tumaをご紹介いただいています。
また、クッキーシーンのWEBでも"My Vocalese Fun Fair"のレビュー掲載、
そして試聴("Let's make the Stevens cake!!!")が出来るようになっていますので、
他のアーティストさんの作品とあわせて、聴いてみてください。


【その2】
現在発売中の『クロスビート2009年8月号』に、
The Clownの"Clownism"のレビューが掲載されています。


【その3】
先日もご紹介しましたが、現在HMVさんに置いてある『the music & movie master』に、
Giorgio Tumaの"My Vocalese Fun Fair"をご紹介いただいています。


【その4】
現在タワーレコードさんに置いてある『bounce2009年7月号』に、
Giorgio Tumaのレビューが掲載されています。


【その5】
すみやさんの発行しているフリーマガジン『Groovin'6-7月号』
『編集長のおすすめ』のコーナーにて、
Ray Wonder、The Clown、Giorgio Tumaの3タイトルをご紹介いただいています。

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以上 駆け足でニュースをお伝えしました!

そして...


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そして、そして、プロダクション・デシネのmyspaceなのですが、
7月15日リリース予定のRay Wonderのベストアルバム、"SUPERWONDER"の中から、
最高に 最高に 最高に...(以下省略だけど省略具合が過去最高レベル)胸キュンな、
"Tender"という名曲が、現在試聴可能になっております。

歯医者さんに恋をしている男の子の歌なのですが、
この曲の出だし0.5秒で、くらっとめまいがしそうになる程、個人的に大好きな歌なんです。

ああ、もう歌わずにはいられない!!!どぅり〜る どぅり〜る

玄関飛び出して、マウンテンバイクにとび乗って、すごい勢いで立ち漕ぎして、
猛スピードで歯医者さんに意味もなくかけつけたくなります!
もう歯を削るドリルの音も怖くない!気が...。


そして、Giorgio Tumaの"My Vocalese Fun Fair"に収録のボーナストラック
"Flying bicycles to Reykjaviv"という曲も、現在試聴可能になっています。

「え...あなたは補欠じゃなくてレギュラー...でしょ...?ちがうの...??」

的な、大・大・大名曲です。なんでこれがボートラ...?なぜスターター落ち!?


いったいなんのこっちゃなー という方、
いますぐアクセスして、実際に聴いてみてくださいましね!




pd いくこ


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