みなさまこんばんは〜。

連休が終わって2日目の今日は、デシネの近くにある中華街(南京町)も、
きっとかなり人が少なくなったことであろう〜と思っていたら、
とんでもなくすんごい人、人、人...でびっくりしました。ワーン、前に進めない!
世の中のお出かけのピークは、一体どこにあるのやら...。
さて、世間の動きとは関係なく、マイペースぶりを発揮し続ける我がレーベル。
6月17日は元Ray Wonderのボーカリスト、Henrik Anderssonのソロユニット
"The Clown"の『Clownism』の発売日でございますが、
なんと同じ日に、急遽もう1タイトルをリリースすることになりました!
それが、コレ!

Giorgio Tuma "My vocalese fun fair " です!
先日の日記で、しれ〜っとPVをご紹介しましたが、見て下さいましたか?
イタリアのレッチェ在住のGiorgio Tumaさんが、
異国の地から届けてくれたのは、綺麗な色のシャーベットみたいな音楽。
ボサノヴァだけじゃない、ギターポップだけでもない、
そこにイタリアンサントラなんかもプラスして、
くるくるかきまぜたらすごく美味しくなっちゃった、そんな感じなんです。
PVやジャケのせいもあってか、遊園地の空気も感じます。
それは、決して大きな遊園地ではなく...
とても小さいんだけど、思い出がいっぱい詰まってる場所。
既に見てくださった方も、まだの方も、どうぞ。
そんな訳で、6月は2タイトルのリリースです。
みなさま、しっかり覚えておいてくださいませ!!
pd いくこ
輸入盤買いそびれてて良かった〜(笑)
買うの楽しみにしてます、日本盤。
>ntさん
はじめまして!
ワタクシ、ntさんのブログを時おり拝見しております。
ですので、コメントいただいてびっくり致しました!嬉しいです。
Tumaさん、なんとまだお持ちでなかったのですね。
それはもう、是非とも日本盤リリースを楽しみにお待ちください!