"don't mention disco" なわけ

こんばんは。あっという間に3連休も終了。
今夜の神戸はとても寒いです。そろそろ靴下履かないと!

昨日書きました、親友たちの"再会話"をもう少しだけ。
なぜかといいますと、その経緯がちょっと面白かったのです。

私の親友がお酒を注文し、飲み方を「ロック!」と注文したところ、
たまたま同じように「ロックで!」と注文する女子達が横に。
そこで意気投合し、お互いのお酒を飲みくらべすることに。
飲みながら会話を続けていると、
アレ、アレ?もしかして...?昔会ったことある...?と、徐々に古い記憶が遡り、
「飲み比べ」が「再会の乾杯」へと、一気にスライドしたのだそう。

もしそこで「ロックで!」と、元気に言ってなかったら、
同じ空間にいながらも、全く気づかず朝を迎えていたかもしれないですね!

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さて、今日はBENETTのアルバムから、過去紹介したものとは少し趣きの違う曲を。
12年前のアルバムリリース時にも、かなり人気の高かった曲のようです。

それはもうかなりのピコピコっぷり!楽しい音が飛び交いまくっています。
くまのぬいぐるみ、リコーダー、おもちゃのピアノ、ブリキの兵隊...
まるでおもちゃ箱の中のありとあらゆるものが、空を飛んでるみたいな曲です。
でも、この曲の歌詞を必死に読み解いてみると(私は英語がものすごく苦手なんですが)
そのぶっとびぶりとはうらはらに、どうやらとってもとっても悲しい歌。

くれぐれも殿方は、"disco"において、彼女でない"another girl"
仲良く"dancing"する時は注意してくださいね。
デシネのパーティなら大丈夫ですけど!(多分)

英語、苦手ですけど、やっぱり歌詞が解ったほうが、より曲の持ち味が伝わってきますね。
う〜ん、メガネ男子もまた日本にくることだし、頑張らねば...。

pd つちの子

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