コレにいってまいりました。
レポートはdd橋田嬢のブログを読んでいただくとして...。
いや〜楽しかったです!めちゃくちゃ汗かきました。踊りました、歌いました!
知らない人たちと肩くんではしゃいだのも、久しぶりだった気がします。
あれ、不思議なんですよね、よくよく考えると。
一言も喋ったことない人たちと、いつの間にかすごい笑顔で、一緒にその空間を楽しんでる。
これぞ音楽の成せる技、でしょうか。
昨日かかったたくさんの曲の中で、改めていいなあと思った曲。
pdのコンピレーションアルバム"musique dessinee 01"に収録されている、
『Jockey Disc - Claude Dauray』です。1970年のフランス生まれの曲。
実はこの曲は、元々映像作品などの"BGM"として誕生したものなので、
特にはそれ単品で、作品として評価をされるものではなかったのだそうです。もったいなすぎ!!
"グルーヴィー"という言葉そのものを、パンパンに詰め込んでいるような曲です。
私は、この曲を初めて知った頃、これを演奏していたミュージシャンたちは、
そのわずか数分の短い曲の間に、どんな恍惚とした時間を過ごして演奏していたんだろう...
と、よくぼぉーっと妄想していました。
そんな妄想をしてしまう位、魅惑的な曲であります。
聴いてると"何か"がはりさけそうになります!
もしmd01をお持ちの方で、そういえば最近聴いていないなあ、
という方がいらっしゃいましたら、ぜひ大音量で聴き直してみてくださいね。
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そして、ここからはこっそり話です。
昨夜のパーティで、もしかしてもしかすると...pdからリリースするかも!?な
某バンドの某曲を、丸山が密かにかけました。
それ...めちゃくちゃかっこいいんです。
出来る事ならサ●ソニやフ●でみたいなあ...なんて夢を(また夢だ...)をみてしまうほど、
かっこいいバンドです。と、内々では思っております。
あ〜!早くこれ、ちゃんとご報告できたらいいのに...!!!
こんなん書いておいて、リリースが無理だったらごめんなさい。結果をお楽しみに。
ちなみに、10月も『きゃあ...』な作品をリリースしますです!
pd つちの子
