.production dessinee プロダクション・デシネ−渋谷のセレクトショップ『デシネ・ショップ (dessinee shop)』発のレーベル.

New Release



Sharon Forrester (シャロン・フォレスター) - Sharon (シャロン) [ジャマイカの妖精] [PDLP-009]

シャロン・フォレスター (Sharon Forrester)
“シャロン (Sharon) [ジャマイカの妖精] ”
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[ 2016.7.1 release ]

遂にこのラヴァーズ・ロックの大名作がアナログ盤で甦ります...。愛らしいジャケットも最高にキュートなラヴァーズ・ロックの金字塔。ジャマイカの女性シンガー、 シャロン・フォレスターが1974年に吹き込んだデビュー・アルバムにして、最高にスウィートでラブリー、そして聴く度に胸がキュンとなるような、感動的な名作がここに甦ります...。 。

アディティア・ソフィアン (Adhitia Sofyan) - シルヴァー・ペインティッド・レイディエンス (Silver painted radiance) [PDCD-185]

アディティア・ソフィアン (Adhitia Sofyan)
“シルヴァー・ペインティッド・レイディエンス (Silver painted radiance) ”

[ 2016.4.27 release ]

インドネシアが生んだ最高のSSWの一人、アディティア・ソフィアンの通算4作目。穏やかなメロディはそのままに、よりその音楽性を押し広げた傑作です。アコースティックでオーガニックな質感とリズム楽器を取り入れつつ、よりジャジーなフィーリングも醸し出す極上1枚です。

ハイヴ・ライオット (Hive Riot) - ハイヴ・ライオット (Hive Riot) [PDCD-184]

ハイヴ・ライオット (Hive Riot)
“ハイヴ・ライオット (Hive Riot)”

[ 2016.4.27 release ]

“ワンピ”に“スニーカー”に“傘ジャンプ”のジャケットでお馴染みの米国の女性SSWミンディ・グレッドヒルの新バンド=ハイヴ・ライオットが奏でるのは、弾けたダンスポップの数々!センス溢れる80’sフィールにエレクトロ・シンセ・サウンドもとことん心躍ります。

ティーヴィー・ガール (TV Girl) - フー・リアリィ・ケアズ (Who Really Cares) [PDCD-183]

ティーヴィー・ガール (TV Girl)
“フー・リアリィ・ケアズ (Who Really Cares)”

[ 2016.3.16 release]

センス抜群のドリーミー・サンプリング・ポップの注目株、ティーヴィー・ガール (TV Girl)の2ndアルバムは、よりポップに、よりヒップに、よりダンサブルにその歌心を進化させたとびきりの1枚。『フー・リアリィ・ケアズ?』な、マイペースぶりが最高に痛快な傑作が完成!

ジョルジオ・トゥマ (Giorgio Tuma) - ディス・ライフ・ディナイド・ミー・ユア・ラヴ (This Life Denied Me Your Love) [PDCD-182]

ジョルジオ・トゥマ (Giorgio Tuma)
“ディス・ライフ・ディナイド・ミー・ユア・ラヴ (This Life Denied Me Your Love)”

[ 2016.3.16 release]

天才の帰還…。イタリアが生んだ真の天才肌SSW、ジョルジオ・トゥマの5年振りの4thアルバムは、美しくメランコリックな旋律の玉手箱。緻密に練り上げられた夢見心地のドリーミーポップの世界へようこそ…。

ビアギッテ・ルゥストゥエア (Birgit Lystager) - ビアギッテ・ルゥストゥエア 1970 (Birgit Lystager 1970) [PDCD-181]

ビアギッテ・ルゥストゥエア (Birgit Lystager)
“ビアギッテ・ルゥストゥエア 1970 (Birgit Lystager 1970)”

[ 2016.1.27 release ]

リマスター&再再々復刻!北欧産ボサノヴァ、ソフトロックの最高峰!デンマークの歌姫ビアギッテ・ルゥストゥエアが1970年に残した傑作。唯一無二の美しくも可憐な歌声、華麗でジャジーなアレンジで奏でられる極上のサウンドがここに...。まさに、永遠の名盤と呼ぶに相応しい1枚です。

Carrick (キャリック) - HYPERCOLOR (ハイパーカラー) [PDCD-170]

Everybody Else (エヴリバディ・エルス)
“Wanderlust (ワンダーラスト)”

[ 2015.12.23 release ]

まさに、“ハイパーカラー”なカラフルなロック・サウンドが最高!元プッシュ・キングス/エブリバディ・エルスの中心人物、キャリック・ムーア・ジェレティの初のソロ作=ワンマン・バンド=キャリック (Carrick)のデビュー作がご機嫌すぎます。

Everybody Else (エヴリバディ・エルス) - Wanderlust (ワンダーラスト) [PDCD-179]

Everybody Else (エヴリバディ・エルス)
“Wanderlust (ワンダーラスト)”

[ 2015.12.23 release ]

ヴィジュアル良し!センス良し!音楽はもちろん“最高”!USの実力派インディロック・バンド、エヴリバディ・エルスの2ndアルバムが最高にヒップ。問答無用のキラーチュ−ン「Different」を筆頭に珠玉のパワーポップ&インディロックが揃った名盤の誕生です。

Everybody Else (エヴリバディ・エルス) - Everybody Else (エヴリバディ・エルス) [PDCD-169]

Everybody Else (エヴリバディ・エルス)
“Everybody Else (エヴリバディ・エルス)”

[ 2015.12.23 release ]

最高のパワーポップ/インディロックのオンパレード!米国の実力派インディロック・バンド、エヴリバディ・エルスのデビュー作。そのMVがYoutubeでも話題を呼んだ大名曲「01. Meat Market」を筆頭に、全曲信じられないクオリティ!!

Push Kings (プッシュ・キングス) - Number Ones [The best of Push Kings] (ナンバー・ワンズ) [PDCD-168]

Push Kings (プッシュ・キングス)
“Number Ones [The best of Push Kings] (ナンバー・ワンズ)”

[ 2015.12.23 release ]

1990年代、その圧倒的な楽曲の素晴らしさでカルト人気を誇った米国のインディ・バンド、プッシュ・キングス。胸掻きむしられる大名曲「Number Ones」を筆頭に、18曲もの“ナンバー・ワン”ヒット・クラスの楽曲達だけをコンパイルしたベスト盤が完成!

秋休み (Autumn Vacation/カウルパンハク) - 3番目の季節 (The Third Season) [PDCD-180]

秋休み (Autumn Vacation/カウルパンハク)
“3番目の季節 (The Third Season)”

[ 2015.11.25 release ]

青く切ないメロディとキラキラしたアコースティック・サウンドのピュアな融合。コリアン・インディポップの純真“秋休み”の3rdは、期待通り、いやそれ以上の名盤に仕上がりました。ジワジワと染み込む懐かしさ、優しさに心洗われるような会心のアコポップの傑作です。泣けます…。

Fugu (フギュ) - Fugue (フギュ) [PDCD-165]

Fugu (フギュ)
“Fugue (フギュ)”

[ 2015.10.21 release ]

フランスのポップ職人FUGUが、初めて全編フランス語で聴かせる物語。優しくポップなメロディは甘くスムースなフランス語の響きと相まって、よりロマンチックでメランコリックに。スウィートなハイトーンヴォイス、王道のソングライティングのセンスだけで勝負できる、真のメロディメーカーの大傑作。

Cavril Payne − Cavril Sings [PDCD-176]

カブリル・ペイン (Cavril Payne)
“カブリル歌う (Cavril Sings)”

[ 2015.8.26 release ]

「フィーリング・グッド〜サニー」の必殺のメドレーが圧巻。高名なバリトン・サックス奏者セシル・ペインの実妹、カブリル・ペインが1971年に吹き込んでいた、極上のジャズ・ヴォーカル〜ソウルジャズ、ファンクの傑作が復刻。

Jazz Workshop - Mezare Israel Yekabtzenu [PDCD-167]

ジャズ・ワークショップ (Jazz Workshop)
“ジャズ・ワークショップ 1973 (Jazz Workshop 1973) [Mezare Israel Yekabtzenu]”

[ 2015.8.26 release ]

中東産ジャズの奇跡の逸品が甦ります。1973年にイスラエルのテルアビブで吹き込まれたモーダル/スピリチュアル・ジャズの最高の傑作。サックス奏者アルバート・ピエメンタ(Albert Piammenta)が率いたグループ、Jazz Workshopによる幻の作品にして、素晴らしすぎる1枚です。

Lunchsong Project - Acoustic Stories [PDCD-160]

アコースティック・ストーリーズ (Acoustic Stories)
“ランチソング・プロジェクト (Lunchsong Project)”

[ 2015.7.29 release ]

韓国が生んだポップ職人、クォン・テウン氏のソロユニット、ランチソング・プロジェクトの音楽はとんでもないクオリティ。良質の60〜70年代のポップスやソウル、ジャズを飲み込み紡ぎだされる極上のメロディとメロウネス、そして純然たる感動の数々がここに。まさに“エヴェーグリーン・ミュージック”を体現した奇跡の1枚です。

Monsieur Perine − Caja de Musica [PDCD-175]

カハ・デ・ムシカ (Caja de Musica)
“ムッシュ・ペリネ (Monsieur Perine)”

[ 2015.7.15 release ]

これぞ“コロンビアン・スウィング”!強烈なインパクトともに登場したコロンビアのバンド、ムッシュ・ペリネの衝撃のデビュー作『エチョ・ア・マノ』に続く2nd『カハ・デ・ムシカ』=“音楽箱”が前作超えの素晴らしさ。冒頭の「ヌエストラ・カンシオン」から名曲のオンパレードです!

Information

10th anniversary fair for production dessinee



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Adhitia Sofyan live at WGT, 20151206


Mindy Gledhill


Yani Martinelli Interview


Greater Alexander Interview


Mateo Stoneman Interview


Special Notes for Autumn Vacation - Clarify


One Punch NHK Opening